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5段階のアクセス権を設定して、ユーザ毎に実行可能処理を制限できます。
また「アクセス履歴の表示」機能で、データをいつ、誰が、どこから見たか、確認できます。
個々のファイルの表示・参照・更新・削除の権限は、ユーザ・グループ単位に指定できます。
表示権限のないユーザにはデータの存在さえわかりません。
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1つのデータの中で、ファイルの旧版、登録履歴を管理できます。
登録されたファイルのバージョン履歴を保持し、いつ、だれが、どういう理由で改版したのかをひと目で確認できます。
もちろん、旧版ファイルも参照できます。
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⇒これまで、データが更新されるたびに添付メールで通知していませんでしたか?
『PROCENTER』にファイル登録したことを知らせるE-mailを発信できます。E-mail中に、データを登録先URLや『PROCENTER』上のパスが付加され、クリックすればファイルの閲覧ができます。
※メールサーバからPOP3にてメール情報が取得出来ることが前提です。
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PROCENTER上のファイルを採番する機能です。
採番機能は、定義したルールに基づき、文書番号を自動作成し、採番台帳を表示、CSV出力することもできます。
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PROCENTER上のファイルを承認する機能です。
承認機能は、査閲→承認といった多段階のルートも定義できます。
Microsoft Index Serverと連携した文書内検索機能です。
PROCENTERに登録された文書ファイル内を検索します。
インストール不要のWebクライアントと操作性を重視したWindowsクライアントを用意しています。用途に合わせてどちらでも利用することができます。
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・Webクライアント(PROCENTER AMIGO)
ブラウザベースのシンプルなクライアントです。
Java appletやActive Xコントロールを使用していないため、Internet Explorerに限定せず、ほとんどのブラウザで軽快に動作します。また、他のWebアプリケーションと連携することも容易です。
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・Windowsクライアント
操作性を重視した専用クライアントです。
Windowsエクスプローラライクな操作性で、ドラッグ&ドロップによるファイル登録やデータの移動・コピーなど、文書管理のための最適なインターフェースを提供します。
自動バージョンアップ機能搭載により、バージョンアップ時にクライアントを再配布する手間を省けます。
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・Webクライアント
ブラウザの言語の設定を切り替えることで日本語以外に英語・中国語(簡体語・繁体語)・韓国語・タイ語でメニューを表示できます。
※メニューだけでなく文書名などの属性情報を含めて対応予定
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・Windowsクライアント
一つのプログラムで日本語・英語の言語を持っており、英語版Windows上では英語でメニュー、メッセージが表示されます。