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PROCENTER ホーム > ソリューション > 3:ISO文書管理ソリューション
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PROCENTER ISO文書管理ソリューション

ISOに関する稟議や文書管理に工数がかかっていませんか?
機密情報漏えい対策は、大丈夫ですか?

  • 複雑な承認業務により、稟議・決裁が遅延。意思決定が遅延。
  • 不正な処理のリスク。コンプライアンスの低下。
  • 文書が個人PCや部門毎にバラバラに管理され、必要な文書を探す手間。業務非効率。 文書の保管場所、最新版と旧版、文書の媒体がバラバラ
  • 関係者間の情報共有を重視すると情報漏洩のリスクがともなっている。
  • ISO文書管理ソリューション1 ISO文書管理ソリューション2
  • 申請フォームや承認ルートを予め設定し、稟議・決裁のリードタイムを短縮し、意思決定の迅速化を実現
  • 申請フォームに必須入力や自動掲載を設定し、架空計上、不正処理防止を実現
  • 関係者との情報共有を可能とし、高いセキュリティ環境にて機密情報の情報漏えいを防止
  • 文書種別・版数(旧版・最新版)や社内文書を一元管理し、検索性を向上
  • ISO文書管理ソリューション3

    お問い合わせ

    ISO文書管理における位置づけ

    ISO文書管理にて求められる要件 当ソリューションでの適用範囲
    文書発行(情報提供)の責任者を明らかにするための承認者の明示
  • 適切なプロセスにより文書作成の証明
  • 文書ごとの承認者を明確化
  • 承認履歴を自動的に残し、発行文書の責任所在を明示する。
  • 業務ごとにフローを定義し、適切なプロセスを自動化
  • 承認履歴機能により責任所在を明示化
  • 改版が行われた場合の最新文書 (最新情報)の識別 文書の版数を自動的に管理し、最新版を容易に判別できる。
  • 文書版数管理機能により、常に最新版が参照可能
  • 必要とする文書を必要とする人が容易に 参照できる環境の提供
  • 保管場所を明確にし、関係者へ容易に参照可能
  • 内部文書外部文書を含めた文書種別を明確に管理
  • 全ての文書をサーバへ一元管理し、適切な ユーザが容易に参照できる。
  • ユーザ毎、部門毎のアクセス権にて関係者への閲覧を実現
  • 文書種別ごとの属性、文書番号を付与し、文書種別を明確に管理
  • 動作環境

    図:動作環境

    ご導入ステップ

    図:ご導入ステップ

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