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NEC NEC情報システムズ
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PROCENTER ホーム > ソリューション
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PROCENTER 確証管理ソリューション

工事進行基準対応は万全ですか?

2009年度より「内部統制」に加えて、請負開発プロジェクトに原則として「工事進行基準」が適用されます。
確証の整備に漏れがあり、新しく複雑な会計処理の徹底ができなかったプロジェクトの行く末は・・・

確証管理ソリューション1
確証管理ソリューション2
確証管理ソリューション3


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PROCENTERによる確証管理イメージ

POINT.1:PJ登録

監査対象となる審査資料、受注確証等の保管場所を明確に定義することにより、漏れや紛失を防ぎます。
PMOにより標準となるフォルダ構成を定義し、各PJごとにコピーして使います。
フォルダにはPJの特徴である属性(※)を入力します

POINT.1:PJ登録



    (※)属性とは

    PJを区別し検索、抽出を行い易くする為に登録する情報です。
  • PJ属性:名称、コード、事業部、リーダ名、等

  • フォルダ属性:確証区分

  • 確証データ属性:PJ属性+フォルダ属性

    POINT.2:確証登録

    PROCENTERでは、見積資料やその根拠となる資料をワンセットとして保存できます。
    これにより、監査時に関連する資料をすぐに抽出できます。また、アクセス設定により不要な情報流出を防ぎます。

    POINT.2:確証登録

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    POINT.3:電子承認

    電子承認により承認作業をスピードアップし、承認確証として保存します。アクセスログにより、途中の閲覧状況を確認できます。

    POINT.3:電子承認

    POINT.4:状況確認

    PJの確証と承認ステータスを一覧で確認できます。
    この他にも、PJ一覧表等の帳票や、属性検索により、多角的な分析が行えます。これにより、監査業務の効率化を図れます。

    POINT.4:状況確認

    ・社名、商品名は各社の商標または登録商標です。
    ・本製品(ソフトウェア含む)が、外国為替及び外国貿易法の規定により、規制貨物等に該当する場合は、日本国外に持ち出す際には日本政府の輸出許可申請書等必要な手続きをお取りください。

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