本ウェブサイトでは、JavaScriptおよびスタイルシートを使用しております。
お客さまがご使用のブラウザではスタイルが未適応のため、本来とは異なった表示になっておりますが、情報は問題なくご利用いただけます。
会議資料の先読みや、資料ページの拡大縮小ができます。また、キャビネによって過去に出席した会議資料を参照します。
資料のページをめくったり、電子ペンで電子化された資料に手書きコメントを書き込んだり、キーボードでテキストを入力したりすることができます。書き込みを他の参加者の資料にも反映することもできます。
会議サーバ上のデータベースに登録されている会議参加者情報、会議グループ(会議体)情報、会議情報の新規作成、編集、削除が行えます。また、会議資料の追加、削除が行えます。
会議後に、手書きコメントを反映した資料を、会議メンバ個々に用意されたフォルダへ電子データとして配信します。
議事進行コンソール(管理者コンソール)より、会議クライアント端末を起動・停止します。また、出席者が見ている画面を把握し、画面を一斉に同期させます。報告権の付与や返却などのコントロールができます。加えて、予め登録した議事を表示し、議事に紐付けられた資料にクライアント画面を切り替えます。
会議クライアント端末(H/W)を会議室に常設して利用する場合を想定した機能で、常設H/Wを使ったゲスト認証や、クライアント起動監視、一括ログイン処理を可能とします。
※ご利用には議事進行コンソールライセンスが必要です。
ActiveDirectory認証を用いてクライアントや事務局ツールにログインします。
※ActiveDirectory連携利用の際は、事前にお客様環境のAD環境で検証をさせて頂く必要があります。
非接触ICカード(FeliCaカード)を用いてクライアントにログインします。
※FeliCa認証モジュール利用の際は、事前にお客様のカード情報を開示いただく必要があります。
カタログ・紹介資料送付のご依頼や、製品に関するお問合せは下記よりご連絡下さい。